ゆう坊、里帰りから帰還する

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リフォームが(ほぼ)終わり、2週間ぶりにゆう坊と嫁さんが北海道から帰ってきました!

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感動の再会

例のベビーカーとともに羽田空港の到着ロビーで二人を待つ。

終始不安だったのが「父親の顔を忘れていたらどうしよう」ということ。

どうやら北海道の環境にもすぐに馴染んだようで、特に父親がいなくて泣くことは無かったらしい・・・。

ちなみに特に懐いたのが世話を焼いていたお義母さん。
ではなく、お義父さん…つまりゆう坊にとってのおじいちゃんとのこと。

自分もおじいちゃん子だったので遺伝子の為せるワザなんだろうか。

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ついに再開!そして…

待つこと30分。

遠くにゆう坊を抱えて歩く嫁さんを発見!

嫁さんが気が付く前にゆう坊と目線が合い、そして…

にっこり(≧∇≦*)

いい笑顔。

うぉぉおお!忘れていなかったぁぁあぁ!!

てっきり向こうでお父さんの代わりを見つけて、こっちは忘れてしまったかと思ったよ!

1歳ちょいでも意外と覚えているもんなんですね。ゆう坊の成長に感謝。

なお、その後抱き上げると手足を突っ張って拒否る模様。なんでや。

顔をじっと見るとなぜか照れるゆう坊。照れ隠しかな?と自分に言い聞かせ、帰路につくのでした。

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